madeinjapanタグ | struo-stationery

STRUOの「made in japanタグ」の刃型手配にあたって、デジタルデータ化。この厄介なシルエットも規則性を見つける事が出来ました。CIマークは垂直に立てるか、横に寝かすかの運用方針だったのが、ある時から斜めに使い始めました。

struo_nadeinkamakuracity_logo
made in kamakuracityロゴでも斜めに使っていました。この時は何となく地域性・先導・行進っぽいイメージが先行していたのですが、今のロゴは抗戦・防衛・発信・発展のイメージに感じます。ピックの様でもあり、ルーローの三角形の様でもある。すべて偶然です。自分はメイドインジャパンロゴを刻印する時を待ち望んでました。